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October 02, 2004

ウイルス性肝炎研究者への尋問

 9月28日、東京地裁で薬害肝炎訴訟の原告側証人、大林明医師(フィブリノゲンが製造販売されていた頃に肝臓病の研究をしていたウイルス性肝炎研究者)への主尋問が行われました。
 この内容が、
 ・薬害肝炎訴訟名古屋のブログ
 ・薬害肝炎訴訟を支える会大阪の学生支部の掲示板(10/2)
で報告されています。

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