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February 25, 2005

フランスでの療養体験

 ふたたび掲示板「肝臓タウン」での話題から。
 フランス在住のナッシーさんが、フランスでのC型肝炎療養体験を「肝臓タウン」に紹介してくださいました。
 うらやましい限りです。以前から、ヨーロッパ、とりわけオランダやドイツ、北欧の医療環境を直に見に行きたいと思っていましたが、フランスも加えなければ・・・・。でも先立つものと語学力が皆無です。
 インターネット上でのぞき見するしかないようです。

 ナッシーさんの療養体験・・・「肝臓タウン」から

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Comments

ナッシーさん 副作用の脳出血での 左片麻痺とは!

私は平成14年11月16日の夜明け5時半、
少し血圧が高め(135程)故、15年間ほど 
昇圧剤いつも1日2回内服・完全常用、
体が寒い感じがして、目がさめる、トイレに
低いベットから、立ち上がる、倒れる、手足に
が ヘンな感じ、右側が、    
多分「脳出血」だと、思う、 何はともあれ、病院へ、9時ごろ 一人でたどり着く、
タクシーの運転手さんへも、何か話が しにくい、
丁度主治医の外来日でした、
CTで やはり脳出血、そのまま入院
週3回のインターフェロン中止、

私が
先生、確か陰性だから、このまま陰性が続けば、
いいですね と私が云いました
いや、そんなに 甘くは無い、強ミノでもとか、
そして、gop,gptは高い数値、
しかし、脳出血で 15日間、入院中に、
不思議に 何回検査しても、陰性のまま、
gop,gptも下がっていく、
2年半後の、只今も陰性、まー完全完治、

ただ、その間に潰瘍性大腸炎が 癌化、
インターフェロンとは 不意議なクスリ です、

<別の話  障害年金>
いい話ではないのですが、
満肝、肝硬変のうちに 障害年金 申請→却下
運悪く、数年後 死亡→申請書の役所の解釈
           に間違い有り と
           申し立てる、

死亡後 逆算して 障害年金 を遺族に
与えるという、事は、あっても、いいのですが、
(障害年金・解釈の 後々の 判例にも?)
申請書の解釈過誤、肝炎の内部疾患の不公平、
あまりにも、解釈がきびしい、

Posted by: 点々 | February 25, 2005 at 08:40 PM

 点々さん、ナッシーさんはこのブログではなく、「肝臓タウン」に情報を書き込まれています。肝臓タウンに問いかけを書き込んでください。

Posted by: sin | February 26, 2005 at 10:10 AM

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