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March 31, 2005

インターフェロンも自己注射

 asahi,comのニュース記事に「C型肝炎・リウマチ薬剤、自己注射可能に 中医協了承」が掲載されました。

 インターフェロンα製剤が対象のようです。薬価(注射薬と自己注射の器具)などがどうなるのか、具体的にいつから保険診療に使えるのか、要注目です。
 副作用のきつい薬の自己注射、患者さんが被害を被っても、生物製剤であるインターフェロンは副作用被害の補償対象外です。このあたりのことも気になります。


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March 30, 2005

被爆 不当解雇 2つの判決

 長崎で被爆したことによってC型肝炎を患ったとして原爆症への認定を求めていた東さん(故人)の主張が東京高裁で認められました。
 毎日新聞の記事から
  「原爆症認定 C型肝炎は被爆が原因 東京高裁も1審支持」  

 また、神戸の30歳の男性がC型肝炎を理由に不当解雇されたとして神戸地裁で争っていた事件でも、男性の主張を認めた判決が出されました。
  「肝炎感染で解雇は違法 人材派遣会社に賠償命令」 

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March 29, 2005

慢性・感染性疾患 医療者とのつきあい方は

 28日、厚労省厚生科学課から日肝協の事務所に「第2回C型肝炎対策等に関する専門家会議」の開催についての文書が届けられました。関係団体からのヒアリングが行われ、意見発表者の派遣依頼です。私を含めて3人参加する予定になりました。(厚労省のサイトに会議の開催案内と傍聴について掲載されました)
 第1回目の会議は3月3日に開催され、その模様が共同通信の配信記事で紹介されています。
  「受診率向上や最新治療普及 C型肝炎対策会議」 会議は、4月4日(月)15~17時。厚労省の会議室で行われます。30日までに発言要旨をとりまとめて事前に提出することとなっています。どうまとめるか、頭の痛い問題です。

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March 27, 2005

駒場

北沢川緑道、駒場野公園
 渋谷から京王井の頭線で2つめの駅が「駒場東大前」駅。駅の北側が東大教養学部。南側徒歩5分ほどのところに、会場となった「こまばエミナース」があります。このあたりは筑波大学の前身・旧東京教育大学のキャンパスがあったところ、その跡地が大学入試センターや駒場野公園になっています。

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March 26, 2005

「難病」の枠を超えて

第4回難病センター研究会
<写真 厚生労働省疾病対策課からご挨拶と今後の事業について、       研究発表される沖縄の相談支援センター事務局長さん>

 26日午後から東京駒場の「こまばエミナース」で、第4回全国難病センター研究大会が2日間の日程で始まりました。患者会で療養相談を担当しているものですから勉強のために参加しました。
 各地の難病相談支援センターの相談支援員や運営に携わっている患者会や自治体職員の方々が130人あまり参加されました。
 、「堺市難病支援ネットワーク」の職員さんも参加しておられました。

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March 25, 2005

医療の周辺

大阪赤十字病院
<写真 訪問先病院、その周辺の椿 >  25日、夕方、5月の肝臓週間の準備のために講師の先生の勤務先を保健師さんと訪問しました。  戦前からの病舎が真新しい病院に建て替わっていました。  電子カルテ化の準備のために、ドクターたちは夜遅くまでいろいろと検討されている模様です。  電子カルテ化は、便利で医療改革のために必須のようですが、ドクターの仕事量は紙のカルテから比べると、すごく増えそうです。

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March 24, 2005

患者の気持ち 法廷で

 23日、福岡地方裁判所で薬害肝炎訴訟の期日でした。全国5地裁で行われている裁判で最初に行われる原告本人尋問。私も、傍聴したかったのですが風邪のために断念しました。
 裁判の様子や尋問に臨んだ原告(C型肝炎患者)のことが、福岡の古賀弁護士、名古屋の弁護団のブログで紹介されています。
 福 岡 第13回期日(速報)   
 名古屋 法廷で語られる「失われた時間」

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March 23, 2005

「日帰り検査」

 私のB型肝炎の増悪をみつけ、その後の治療でお世話になったM総合病院、国の医療制度「改革」などの影響で、一般的な内科外来が無くなってしまいました。内科は「紹介外来」のみになりました。
 22日、その紹介外来をお世話になっている診療所の紹介で受診しました。心カテーテルの「日帰り検査」が適応されるか相談のために。

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March 20, 2005

【参考書】肝癌診療ガイドライン2005年版

科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン2005年版
<写真 科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン2005年版 >

 金原出版「「科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン2005年版」を入手しました。
 興味深い内容が多いのですが、発がん・再発を抑制する方法は、インターフェロン以外に科学的コンセンサスが得られる方法は紹介されていませんでした。

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March 19, 2005

心臓病では

朝日新聞 冠動脈ステント治療を受けている方へ
<写真 朝日新聞3/19付全面広告 冠動脈ステント治療を受けている方へ>

 19日付朝日新聞に写真のような全面広告が掲載されました。
 「冠動脈ステント治療を受けている方へ」の呼びかけです。この治療を受けた方は10万人以上おられるようです。
 私も昨年10月18日に堺市内のM総合病院で受けました。

 呼びかけは、日本心血管インターべーション学会、日本心血管カテーテル治療学会、ジョンソン・アンド・ジョンソン(株)です。

 呼びかけ文は、「あなたのために。あなたを見守っている人のために。どうぞ3つの約束を守ってください。それがあなたの命を守ることでもあるのですから。」となっていて、3つの約束について説明されています。
 ①お薬を飲む
 ②血液検査を受ける
 ③具合が悪いと感じたら、すぐに医師に知らせる
となっていて、それぞれの内容について解説されています。 

 

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March 18, 2005

ダウン

 17日深夜から、風邪でダウンです。しんどくなって無気力に。
 16日夜、肝臓でお世話になっているH診療所に通院。肝機能検査はALT値が少し高いぐらいで、まあまあという感じです。
 血圧が高く(92-140)なってきています。心臓の方が心配で、4月に予定していた心カテーテルの検査(堺・M総合病院)の予約を取っていただくようにお願いして帰宅。お薬は、心筋梗塞用のバイアスピリンと胃腸薬。

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March 17, 2005

がん治療 ニュースから

 地方でも最善の治療を受けたいと、行政や議員さんたちに働きかけていた島根県の佐藤さん(癌と共に生きる会・代表)。願いが実ろうとしています。
 松江市民病院の建て替えで、がん治療の充実が図られます。

 「松江市立病院:がん治療を充実、放射線治療装置など整備--8月に新築移転」
    毎日新聞 05/03/16付 島根版

 また、関西でも奈良県立医大付属病院で放射線治療の最新機器が導入されます。
 「高度がん治療装置を導入 ピンポイントで放射線照射」 
 共同通信 03/05/16 配信記事

■ 「第1回がん患者大集会」の仮サイトがアップ

第1回がん患者大集会ポスター
<写真:第1回がん患者大集会ポスター>

 5月28日、大阪NHKホールで開催される「第1回がん患者大集会」の案内サイトが仮アップされました。
 厚生労働省、大阪府、日本放送協会、日本医師会など多くの団体の後援をいただくことができました。
 是非ご覧ください。
  http://www.daishukai.net/    
 
 
  

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March 15, 2005

治療薬・器具開発 ピンチ?

 昨年発足した独立行政法人「医薬品医療機器総合機構」は、審査官が不足し、新薬や医療器具の開発の相談を受けることが困難になり、相談業務の予約受付をストップする通知を3月1日付で出したことを、朝日新聞が報じています。
 「新薬相談受付停止 審査官50人不足」 朝日新聞(大阪本社)05/03/13付朝刊 1面

 

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March 14, 2005

真冬にもっどったなかで

ヒューマンメッセージで
<写真:ヒューマンメッセージ in おおさか2005>

 12,13日薬害肝炎訴訟を支える会・大阪は、大阪市人権協会がなんばパークスで開催した「ヒューマンメッセージ in おおさか2005」のブースに参加し、薬害肝炎訴訟のことをチラシや掲示物で訴えました。
 12日の最高気温が8℃、13日が6℃という真冬に戻り、強風の雨や雪の舞う中、支える会の学生支部は2日間にわたって終日がんばってくれました。
 

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March 12, 2005

ヒューマンメッセージ in おおさか2005に参加します

ヒューマンメッセージのポスター
 薬害肝炎訴訟を支える会・大阪は、3月12日~13日に開催される「ヒューマンメッセージ in おおさか2005」にブースを借りて参加します。詳細は下記URLを!   http://www.ochra.or.jp/news/h_message_2005.html

 12日は、弁護士さんも参加されて、薬害肝炎訴訟についての相談も受ける予定です。
 

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March 11, 2005

患者と行政関係者が一緒に

 8日、大阪府四条畷保健所で、「肝炎肝がん対策啓発普及講習会」が開催されました。
 この会には、四条畷保健所管内の四条畷市、交野市、大東市の肝炎ウイルスの節目検診等を担当する保健師さんなどにも案内が出されて、患者と行政関係者が一緒に勉強しました。

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March 10, 2005

中学生の入れ墨で

 「入れ墨少年ら肝炎発症 彫り師、同時期施す」と朝日新聞(九州本社、05/03/07付)が報じています。

 5日に東京で行われた肝炎研究班の公開報告会では、若者の間で欧米やフィリピンに多いゲノタイプ(A)のB型肝炎ウイルスの感染が目立つようになった、と言う報告とあわせて、対策が求められます。

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March 09, 2005

病態を決定する4項目

 3月7日の西口先生の講演では、注目すべきお話がいくつかありました。
 その一つが、「病態を決定する4項目」です。

 C型肝炎の病態を決定する血液検査の4項目は、
 ①肝細胞の障害の程度を示すものとして、「ALT(GPT)」の上昇
 ②肝の線維化の指標として、「ヒアルロン酸」値
 ③肝再生の状態を見るためには、「αフェトプロテイン」値
 ④胆汁排泄の障害は、「ビリルビン」値
をあげておられました。

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March 08, 2005

がん対策、患者の声をもっと聞いて

国立がんセンターで患者からのヒアリング
 <写真 国のがん治療対策を検討する「均てん化検討会議・報告書起草委員会での患者からのヒアリング>

 7日午後、東京築地にある国立がんセンター中央病院で、「がん医療水準均てん化の推進に関する検討会」(04年9月~2月にかけて4回開催)の報告書をまとめる起草委員会が開催されました。
 ここで4人の患者・家族が、がん治療や国のがん対策について意見と提案を延べました。

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March 07, 2005

病状にあった治療法の選択を

C型肝炎についての講演会
 <写真 講演会風景>

 昨年12月からペグインターフェロンとリバビリン併用療法が保険適用になり、C型肝炎の治療薬として日常診療に加わりました。ウイルス排除効率が高い治療法として期待されています。
 この新しい治療法など肝硬変や肝がんへの進展をコントロールするインターフェロン治療と日常生活についてについて、大阪市立大学医学部肝胆膵内科・肝炎センター・西口修平助教授に講演していただきました。
 主催は、大阪肝臓友の会。新聞で紹介されたことなどでたくさんの方においでいただき、参加された皆さんには大変なご迷惑をおかけしました。

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March 06, 2005

もっとたくさんの方に聞いていただく努力が

 5日、10時から東京・経団連会館で「平成16年度厚生科学研究費肝炎等克服緊急対策研究」公開報告会が開催されました。東京の患者会の役員さんと打ち合わせもあったので、聴講のために上京しました。
 国の肝炎対策事業の経過やその成果、課題などを中心に、ウイルス肝炎に関する様々なことが担当の研究者から報告されました。
 参加者数ですが、いつも空席が目立ちます。もっとたくさんの方に聞いてほしいものです。とりわけ医療従事者の方々に。
 フジテレビ系の「検証C型肝炎」取材スタッフも見えていました。薬害肝炎訴訟弁護団の方々も。

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March 04, 2005

肝炎対策=肝癌対策

 夕方、③龍野肝臓フォーラムを追記しました。

①国のC型肝炎対策の「専門家会議」の初会合が開催されました。
 尾辻厚労相も参加されたようです。
 その模様が共同通信の配信記事で紹介されています。
  「受診率向上や最新治療普及 C型肝炎対策会議」

 この会議を傍聴した東京の療友の話では、次回は、4月4日、12日が予定され、関係者からのヒアリングも行われるようです。そのときには、患者団体からのヒアリングも予定されているようです。

②「科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン2005年版」
 やっと肝癌分野についてもまとめられ刊行されました。ドクター向けの専門書です。

 科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン2005年版
 出版社 金原出版
 定価  3,800円
 編集  科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン作成に
     関する研究班(班長 幕内雅俊氏)

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March 03, 2005

「沈黙破る女性たち」 朝日新聞から

朝日新聞05/03/03 17面
 <写真 朝日新聞 05/03/03 17面 肝炎訴訟 闘う女性たち>

 今日の朝日新聞(大阪本社)の17面に「薬害肝炎訴訟、闘う女性たち 沈黙破る女性たち」が、紙面10段を使った大きな扱いで報道されています。
 名古屋、大阪、福岡、長崎、熊本の5人の原告とご家族の写真が大きく掲載され、グラフ誌のようです。
 ぜひ一度お読みください。

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March 02, 2005

地域の「肝臓病フォーラム」 兵庫県で

 3月3日、兵庫県の西播磨地域肝癌対策協議会などが「肝臓病フォーラム」を開催します。このフォーラムには患者の代表として山本宗男・肝炎友の会兵庫会長もパネラーとして登壇します。
 ありがたいことです。地域で肝がん対策を話し合ってくださる。このような取り組みが全国に広がることを願っています。
 会場は、龍野市 龍野経済交流センター
 開会は、14時。
 プログラムとして、
  1.基調講演「ウイルス肝炎の最新の治療」
     講師:川崎医科大学 講師 久保木真氏
  2.パネル討議 肝がん対策
    パネラー ①龍野市医師会長、井上英士氏
          ②家島町保健師、池田早由里氏
          ③肝炎友の会兵庫・山本宗男氏
          ④赤穂市民病院消化器科部長、三井康裕氏
 参加費用は、無料。申込みは龍野健康福祉事務所
          電話 0791-63-5140, Fax 0791-63-9234

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March 01, 2005

厚労省 C型肝炎等対策 第1回専門家会議

 昨年末、フィブリノゲン製剤の納入先リスト公表などで、全国で12万件にも上る問い合わせが、厚労省や自治体の窓口に寄せられました。
 これら国民の不安や疑問に対応するために、国や自治体としてどのような対策をとればいいのか、厚労省による「専門家会議」を開催し、夏頃までに結論を得るように検討されます。
 第1回は、平日の夜に開催されます。
 傍聴できます。申込み制で締め切りは、3月1日17時まで。
 詳細は、厚生労働省のサイトに掲載されています。

  http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/03/s0303-4.html

 1.日時  平成17年3月3日(木)
       19:00~20:30
 2.場所  厚生労働省 省議室
       東京都千代田区霞ヶ関1-2-2
       中央合同庁舎第5号館 9階
 3. 議題  1. C型肝炎をめぐる最近の状況等について
        2. その他
 4.傍聴人数  若干名

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患者の視点はどこまで医療政策に取り入れられるのか

 標題の東京大学・医療政策人材養成講座の公開ワークショップが、3月13日(日)に大阪で開催されます。
 会場は大阪国際会議場(グランキューブ大阪)3FイベントホールA。

 プログラムは、
 13:00 「患者発の医療改革~医の原点を考える~」
      高木眞一氏(東京大学医療政策人材養成講座プログラムディレクター)
 13:30~16:20 ワークショップ
  ①「患者発の医療改革~患者の視点はどこまで医療政策に取り入れられるのか~」
      座長 埴岡健一氏(東京大学医療政策人材養成講座特任助教授)
  ②キーノートスピーチ1「患者代表として今、医療政策になにを問いかけるのか」
      勝村久司氏(医療情報の公開・開示を求める市民の会)
  ③キーノートスピーチ2「患者会に期待される役割と課題」
      和田ちひろ氏(東京大学医療政策人材養成講座特任助手)
  ④活動事例報告1「私はこうして医療政策に働きかけた」
      大久保通氏(NPO法人日本移植者協議会理事長)
  ⑤活動事例報告2「今、がん患者はなにを動かそうとしているのか」
      三浦捷一氏(がん患者大集会実行委員会代表)
  ⑥活動事例報告3「今、患者会がなすべきこと~患者学会の設立をめざして~」
      石井政之氏(NPO法人ユニークフェイス理事長・当講座第1期受講生)
  ディスカッション

 16;20~ 東京大学・医療政策人材養成講座のご案内
      市村公一氏(東京大学医療政策人材養成講座特任講師)

☆お問い合わせは、東京大学医療政策人材養成講座まで
         
  

 

 

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