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January 09, 2006

歩ける「足湯」 玉名温泉

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 9日、出水の干拓地に向けて、周遊観光バスで駅前を7時過ぎに出発。7時40分には西干拓地の鶴観察センターに到着です。途中、東干拓地ですでにまかれた小麦をついばむ鶴の数に圧倒しました。(写真左)
 1時間ほど鶴観察センターで展示物や東干拓地から飛来してくる鶴をみて、バスで出水駅へ。
 11時には、妻と玉名駅で合流。同窓のAさん夫妻の車で義母の墓参り、玉名の市内を見物。玉名高校に隣接する校長先生の「官舎」をみて驚きました。

 玉名は、町おこしを熱心に取り組んでいます。温泉場の足湯公園では、歩ける足湯を楽しむことができます。(写真中)。
 また、「あったか物語」のキャンペーン(写真中右から2番目ポスター)で、玉名温泉の旅館で味わえる「だご汁」を売り出していました。
 最後に訪れたのは高瀬川(写真右)眼鏡橋や菖蒲公園化した河川敷、妻がよく泳いだという繁根木川を回ってみました。
 2時間近くお世話いただいたAさん夫妻ともお別れし、一路大阪へ。

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